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「大丈夫だよ。あたしが周り見てるから」
歩は目を大きく見開いた。
「向こうからは、鞄でみえないから、大丈夫だよ。下着下げてみな」
あたしは携帯のカメラを準備して、歩の状態を一枚撮影した。
「見てるのは・・・あたしだけ・・・早くしないと誰か来るよ、下げなさいよ」
歩は肩で荒い息をしている。一瞬周りをみて、トランクスのゴムに掛かった親指を少しずつ下げていった。少な目の黒い茂みが露わになり幹が少し見えている。あたしは何度か携帯カメラのシャッターを押した。幹が予想以上に長い、まさか反応しているのか?と思っていると亀頭が見え、そこからは一気に股間の下まで指はさがり、股間全体を露出した。初めて歩のペニスを見た。
全景が見えたところで、シャッターを押した瞬間だった。多少反応を見せていたが、太く垂れ下がっていた幹が、少しずつ上を向き始めた。
「もう、いいっすか?勘弁してください」
「え?まだだよ、面白いことになってきてるじゃん。自分でみてみなよ」

亀頭を持ち上げ始めた自分自身をみて、少し顔を横に向けた。あたしはまたシャッターを押した。
「んぅ・・・」
声にならないうめき声に、不釣合いな猫の鳴き声のシャッター音。心に反して反応を続け勃起していく幹。
「どうなんてきてるの?教えて?ちゃんと言葉でいってみて?」
「もう、勘弁してください」
「いいなさいよ。どうなってるの?」
「たっ起って・・・きています」
自分の言葉に反応し、勃起は完全なものになっている。高校の時に始めてみた郁生のよりは小さく感じたが、大きいと思った。
「え?何?聞こえない?ちゃっと言って?」
「ぼっ勃起・・しています」
「なんて?聞こえない」
「勃起しています。もう、勘弁してください」
「え?ここ市民プールのロビーだよね?ねねぇ、あたし勃起させろっては、言ってないよね?何処で何して勃起してるの?」
歩は早くこの恥ずかしい状況から抜け出したかったのだろう
「はい、自分は市民プールのロビーでチンコを出して、勃起しています」
「露出狂なの?変態なんだね」
「・・・・」
言葉なくあたしを見ている。騒がしくなってきたロビーが気になり
「いいよ、しまいなさい。誰か来るといけないから」
「はい」

服を調えた歩は、立ち上がりあたしの近くにいる。これは以前と変わらない行動だ。歩は先輩の前では、指示が無い限り椅子には座らない。他の一年には無い行動だが、彼がいた高校の部活では当たり前の行動らしい。立ち上がることで気持ちがリセットされた歩は
「今日はみんな遅いっすね、いつもならもう何人か着てるんすけど」
「いつも、こんなに早くくるの?」
「そうっすね。予定がずれたりしない限りは、三十分前にはきてますね」
歩はあたしの行動をせめるわけでもなく、何事も無かったように話している。まだ、ジーンズの中で治まっていない勃起がくっきりと幹の後を強調している。
「あたしも、早くこようかなぁ。早く着て欲しい?」
「はい、着て欲しいっす」
「何か期待してる?携帯メール送信画面にして、あたしに貸して」
歩は言われるままに携帯を渡してきた。メールの宛先入力画面にアドレスを打ちながら、
「今日は?練習の後、なんか予定あるの?みんなと御飯いくの?」
「はい、飯いく予定っす」
自分の携帯にメールが届く、歩の携帯から送信したものだ。
「そっか、送信履歴のアド、あたしのだから」
「はい、わかりました。有難うございます」
「有り難いかどうかは、どうだかね。練習終わって着替える前に、メールチェックして、忘れないでね。着替える前だよ」
「はい、わかりました。」

練習十分まえになると、メンバーが集まってきた。みんなと適当に話しながら、あたしはメールを打っていた。件名のところには「練習後すぐ読め」と書いておいた。歩のメール着信音がなる。彼は携帯をみてチラッとあたしの方を見た。
続く
SKJ コンパクトハロゲンヒーター【YJ-S87H】
マルチヒーター ZZ-M1200 結露防止 冷気防止 足元ヒーター トイレ暖房にも マルチヒーター
歩は目を大きく見開いた。
「向こうからは、鞄でみえないから、大丈夫だよ。下着下げてみな」
あたしは携帯のカメラを準備して、歩の状態を一枚撮影した。
「見てるのは・・・あたしだけ・・・早くしないと誰か来るよ、下げなさいよ」
歩は肩で荒い息をしている。一瞬周りをみて、トランクスのゴムに掛かった親指を少しずつ下げていった。少な目の黒い茂みが露わになり幹が少し見えている。あたしは何度か携帯カメラのシャッターを押した。幹が予想以上に長い、まさか反応しているのか?と思っていると亀頭が見え、そこからは一気に股間の下まで指はさがり、股間全体を露出した。初めて歩のペニスを見た。
全景が見えたところで、シャッターを押した瞬間だった。多少反応を見せていたが、太く垂れ下がっていた幹が、少しずつ上を向き始めた。
「もう、いいっすか?勘弁してください」
「え?まだだよ、面白いことになってきてるじゃん。自分でみてみなよ」

亀頭を持ち上げ始めた自分自身をみて、少し顔を横に向けた。あたしはまたシャッターを押した。
「んぅ・・・」
声にならないうめき声に、不釣合いな猫の鳴き声のシャッター音。心に反して反応を続け勃起していく幹。
「どうなんてきてるの?教えて?ちゃんと言葉でいってみて?」
「もう、勘弁してください」
「いいなさいよ。どうなってるの?」
「たっ起って・・・きています」
自分の言葉に反応し、勃起は完全なものになっている。高校の時に始めてみた郁生のよりは小さく感じたが、大きいと思った。
「え?何?聞こえない?ちゃっと言って?」
「ぼっ勃起・・しています」
「なんて?聞こえない」
「勃起しています。もう、勘弁してください」
「え?ここ市民プールのロビーだよね?ねねぇ、あたし勃起させろっては、言ってないよね?何処で何して勃起してるの?」
歩は早くこの恥ずかしい状況から抜け出したかったのだろう
「はい、自分は市民プールのロビーでチンコを出して、勃起しています」
「露出狂なの?変態なんだね」
「・・・・」
言葉なくあたしを見ている。騒がしくなってきたロビーが気になり
「いいよ、しまいなさい。誰か来るといけないから」
「はい」

服を調えた歩は、立ち上がりあたしの近くにいる。これは以前と変わらない行動だ。歩は先輩の前では、指示が無い限り椅子には座らない。他の一年には無い行動だが、彼がいた高校の部活では当たり前の行動らしい。立ち上がることで気持ちがリセットされた歩は
「今日はみんな遅いっすね、いつもならもう何人か着てるんすけど」
「いつも、こんなに早くくるの?」
「そうっすね。予定がずれたりしない限りは、三十分前にはきてますね」
歩はあたしの行動をせめるわけでもなく、何事も無かったように話している。まだ、ジーンズの中で治まっていない勃起がくっきりと幹の後を強調している。
「あたしも、早くこようかなぁ。早く着て欲しい?」
「はい、着て欲しいっす」
「何か期待してる?携帯メール送信画面にして、あたしに貸して」
歩は言われるままに携帯を渡してきた。メールの宛先入力画面にアドレスを打ちながら、
「今日は?練習の後、なんか予定あるの?みんなと御飯いくの?」
「はい、飯いく予定っす」
自分の携帯にメールが届く、歩の携帯から送信したものだ。
「そっか、送信履歴のアド、あたしのだから」
「はい、わかりました。有難うございます」
「有り難いかどうかは、どうだかね。練習終わって着替える前に、メールチェックして、忘れないでね。着替える前だよ」
「はい、わかりました。」

練習十分まえになると、メンバーが集まってきた。みんなと適当に話しながら、あたしはメールを打っていた。件名のところには「練習後すぐ読め」と書いておいた。歩のメール着信音がなる。彼は携帯をみてチラッとあたしの方を見た。
続く
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![]() | ムソルグスキー:展覧会の絵 (2007/06/20) アシュケナージ(ヴラディーミル) 商品詳細を見る アカデミックな楽曲では、一番お気に入りの組曲かな。ラベルが交響曲に編曲しなおしたものが有名で、ラベルの曲だとおもわれることも多いが、ピアノ組曲として作曲したのは、ムソルグスキーなんですよ。中上級何度の組曲で楽譜ももっているんだけど、「古城」くらいしか練習していません。展覧会場を歩くような「プロムナード」と十枚の絵を曲にした組曲。これは実際に友人のハルトマン?だったかな?の展覧会を見て書かれているが、絵と曲の関係性は、まだまだ謎の部分もおおい、神秘的な作品。個人的には「リモージュの市場」や「キエフの大門」がお勧めです。 |
男にだってオシャレな下着を履かせよう







最後まで見た人への内緒の独り言
アナルってきもちいいのかなぁ
もちろん使ってみたことはないよ
ゲイのSNSを紹介してくれたゲイがいってたんだけど
感じる人と感じない人がいるとか、
友たちのS女のお姉様に聞いてみると
「感じる感じないなんて、関係ないわよ、痛くても突いてやればいいのよ」
だって、カッコイイ〜ちょっと感動ww

M男・プチM男投稿募集
【あたしが昔メール調教してたM男】

【コメント】
実際アナルって自分で自分のも見たこと無いよね
自分もみたこともないものを、人に晒すってことわかってるのかなぁ
変態ってすごいよね。。笑っちゃうww
【M男画像募集】
この場所に投稿された画像を貼ってみたいと思っています。
画像掲示板を設置しました。
タイトルと本文テキストと画像がここにのります。
掲載してもいい方は掲示板の『ブログ転用』の欄を「可」に設定してください。
(ブログに掲載する時には画像の陰部は修正されます)
パスワードは【putim720】です。
2008.01.23 ▲
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